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理想の人生を生きていますか?

 

あなたはご自分の性格に満足していますか?

 

 理想の人生を生きていますか?

 あなたは今下記のことで当てはまるものがありますか?

★  他人を信じて任せられない。

★ 自分には価値がないと思ってしまう。

★ いつも頑張りすぎ、疲れてしまう。

★ 寂しさをうめるために何かに依存したい。

★ 他者との親密関係を作ることに不安を感じる。

★ 自分の子供を抱けない、愛せない。

★ 見捨てられる不安感が強い。

★ 安心感がない、空虚感がある。

★ お金や、地位、学歴などに固執する。

★ 孤独感が強く疎外感を感じる。

★ 人生は楽しくない、幸せになれないと感じる。

★パニック障害

★ 睡眠障害心身症自律神経失調症

★ 片頭痛、肩こり、腰痛、アトピー

★不登校、引きこもり

 これらの問題は最初は小さな悩みかもしれませんが、放置すると大きな問題になる可能性があります。

 小さくても生活の品質、人生の幸福度に影響を与えます。大きくなると家庭、職場、健康などのさまざまの方面で危機をもたらします。

 深刻な場合には「強いストレス」、「パニック障害」、「ひきこもり」、「うつ」などに 発展してしまいます。

 しかし、あなたの問題は「ビリーフチェンジ」という心理療法によってその原因を解明し解決することも可能です。

 「ビリーフチェンジ」では、人は誰しも、既に脚本に書かれたドラマを演じるように生きていると考えます。

 そして、その脚本は乳幼児期から青年期までに刷り込まれたビリーフ(信念・信条)の集合体(人生脚本)であると考えます。

 もし人生脚本が非建設的なものであった場合、その人はどうすればいいのでしょうか?その時はその人生脚本を書き換えればよいのです。

 棚田克彦先生が研究した「ビリーフチェンジ」という心理療法は「リミッティング・ビリーフ(制限を作りだす思い込みや間違った思い込み)」を、比較的少ない回数で根本的に取り消し(書き換える)、再発させないことが可能です。

 そして、その成果はすでに多くの人が経験済みです。(お客様の声をご参考ください)

 リミッティング・ビリーフは乳幼児期から青年期までの状況に応じて、ご自身が決めたことですから、その組み合わせは十人十色です。ですので、セラピストはクライアントと二人三脚で問題解決を目指していきます。

 セラピストはクライアントの問題解決のために存在するのですから、「こんなこと言ったらどう思われるだろう?」などという心配は一切不要です。

 むしろ、ありのままの気持ちをお話しいただいた方が、セラピストもクライアントのお力になることができます。

幸福な人生への第一歩を踏み出したいあなた。

 道は必ずあります。

 第一歩を踏み出してください。